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観光スポット
山・水・城・緑
南京は山・水・森に包まれた都市で、紫金山・明城壁・玄武湖・中山陵などの名所が一幅の美しい絵巻を構成しています。古風な情趣あふれる旧市街南部を行き来し、風光明媚な長江沿いの景観地区に足を止め、舟の音と灯りの影が漂う秦淮河畔にたたずむ……ここで、金陵(南京)の最も魅惑的な美しさを発見してください。
栖霞山風景名勝区
栖霞山は摂山とも呼ばれ、「金陵第一の明秀山」と称される中国四大紅葉名所のひとつです。著名な南朝の古刹・栖霞寺がこの山にあり、壮大な規模と堂々たる殿宇を誇ります。景区内には六朝時代の史跡が多く、宗教文化・石刻文化などが集まっており、専門家から「天然地質博物館」とも呼ばれています。
住所
栖霞区栖霞街88号
入場料
50元/人(オフシーズン)/80元/人(ハイシーズン)
開館時間
7:00~17:00
玄武湖景区
玄武湖は「金陵の明珠」と称されています。景区は環洲・桜洲・菱洲・梁洲・翠洲の五つの島で構成され、四季折々の景色が楽しめます。春には桜並木を散歩し、夏には蓮の花が池一面に咲き誇ります。そよ風に吹かれながら湖面を舟で漕ぎ、碧い水面に映る美しい南京の景色をゆっくりと眺めましょう。
住所
玄武区玄武門路1号
入場料
無料
開館時間
環湖道路:終日開放/五洲エリア:5月~10月 6:00〜22:00・11月~翌年4月 6:00~21:00
莫愁湖公園
莫愁湖はかつて「横塘」と呼ばれ、石頭城に隣接することから「石城湖」とも称されました。伝説によると、昔、洛陽の少女・莫愁が家が貧しいため遠方に嫁ぎ、南京の石城湖畔に移り住んだといいます。莫愁は人助けを喜び、後世の人々は彼女を偲んでこの湖を莫愁湖と改めました。春の莫愁湖公園は色とりどりの海棠の花が咲き乱れ、可憐で美しく妖艶な姿で訪れる人を魅了します。花見の絶好スポットとして「江南第一湖」と称されています。
住所
建鄴区水西門大街132号
入場料
無料
開館時間
7:00~21:00
梅花山
南京の梅花山は中国四大梅園の第一位で、春になると山一面に梅の花が競うように咲き誇り、花の海が広がり、芳香が十里(約4km)に漂います。梅を愛でに訪れる人が絶えず、「中国第一梅花山」と称されています。
住所
玄武区明陵路 植物園南路交差点南
開館時間
2月1日〜11月30日 6:30〜18:30/12月1日〜翌年1月31日 7:00〜17:30
幕燕濱江風貌区
幕燕濱江風貌区は東の燕子磯から西の上元門まで続き、一方には起伏する幕府山、もう一方には雄大な長江が広がります。風光帯全体は山秀麗・水広大で名所が集まり、古来「金陵の古の佳麗な地、北郊が最も勝る」と称されてきました。南京の市街地において長江を眺め、水辺に親しみ、高みに登る絶好の地でもあります。
住所
栖霞区永済大道9号
入場料
無料(風光帯内の一部景区は有料)
開館時間
6:00~18:00
老山国家森林公園
老山国家森林公園は森林被覆率80%以上を誇り、「南京の緑の肺」「天然の酸素バー」と称されています。景区は自然の森林を主体とし、青々とした山と奇峰を骨格に、文物・古跡が点在しています。
住所
浦口区黄山嶺路90号
入場料
30元/人
開館時間
8:00~17:00
珍珠泉風景区
景区は山と水に囲まれ、泉水が特徴です。ドラゴンボート・屋形船・定山長城などの定番景観のほか、ロープスライダー・竹筏などのアクティビティも楽しめます。無形文化遺産の「打鉄花」(溶けた鉄を打って火花を飛ばす伝統芸)のパフォーマンスはとりわけ華やかです。
住所
浦口区珍珠街182号
入場料
40元/人/60元/人(動物園含む)
開館時間
平日 8:30~17:00/土日 8:30~17:30
金牛湖風景区
金牛湖風景区の植生被覆率は96%にも達し、良好な生態環境から「天然の酸素バー」と称されています。人文的な蓄積も深く、明の建国皇帝・朱元璋にまつわる美しい伝説や、明の万暦年間に創建された金光禅寺、2000年以上受け継がれる鉄鉱石製錬技術、自然のままの多彩な景観など見どころが豊富です。
住所
六合区八百橋鎮 金牛湖観光リゾート村58号
入場料
40元/人
開館時間
夏季 8:30~17:30/冬季 8:30~17:00
天生橋景区
天生橋景区では、胭脂河(えんじがわ)の舟遊びで「江南の小三峡」と呼ばれる秀麗な風光を楽しめます。最も美しい景色と最も楽しい体験があなたを待っています!
住所
溧水区洪藍街道 天生橋路500号
入場料
20元/人(オフシーズン)/27元/人(ハイシーズン)
開館時間
8:00~17:00
南京長江大橋
南京長江大橋は、長江に架かる中国が自ら設計・建設した初の二層式鉄道・道路併用橋梁で、中国橋梁史・世界橋梁史において重要な意義を持ちます。南京のシンボル的建造物・江蘇の文化的象徴として、「金陵四十八景」のひとつに選ばれています。
住所
鼓楼区宝塔橋東街5号 大橋公園
入場料
無料
開館時間
終日
映虹橋(ガラス桟橋)
南京長江大橋に隣接し、地元市民に人気の「インスタ映えスポット」として知られる橋です。夜になると橋上の照明が変幻し、橋の下では波の光がきらめき、互いに引き立て合う幻想的な景色が広がります。
住所
鼓楼区宝塔橋東街5号 大橋公園付近
入場料
無料
開館時間
8:00~21:00
南京眼歩行橋
南京眼歩行橋は全体的にシンプルで優美な外観で、躍動感と秀麗さを兼ね備えた長江初の観光歩行橋です。主塔の形が人の両目に似ていることから「南京眼」と名付けられました。橋の両側には羽のように斜めに張られたワイヤーが天へと伸び、その間を歩く人々は琴の弦の上を跳ねる音符のようです。
住所
建鄴区 江心洲夾江歩行橋
入場料
無料
開館時間
終日
魚嘴湿地公園
魚嘴湿地公園は、その形状が先端の尖った魚の口のようであることから「魚嘴(ぎょし)」と呼ばれています。長江の風が心地よく吹き渡ります。
住所
建鄴区揚子江大道888号
入場料
無料
開館時間
終日